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Hな体験日記 加奈57

45度に倒れた座椅子に座っているおじさんの前に後ろ向きに跨いで、脚を伸ばしたまま前に屈みました。

おじさんの顔の前に私のタイトミニパンチラ。


湿らせたタオルでおじさんの足先の方から拭いてふくらはぎ、膝、フトモモに上がるにつれて私も後ろに下がります。


座椅子があるので私は大きく脚を開いて、おじさんの頭上に私のアソコが…。


オチムポの周りを拭いて、


私「あら~、おじさん。こんなに勃たせて~、溜まってるの~?」


私はオチムポを見下ろすように、上から握りタマタマの袋を人差し指でプニプニ。

おじさん「エッ、あ~まぁな」

私「仕方ないな~、出してアゲル~」


私はそのまま"シコシコ"と手コキ。

腰を下ろし、上を見ているおじさんの顔にアソコをつけて座り"グリグリ"しました。


私「おじさん、気持ちイイ~?いっぱい出してね」

おじさん「う、うん」


次第におじさんも顔を"グリグリ"

私「アアン、キモチイイ…」

おじさん「もう出るぞ…」

私「ん、もう~?」


私はそのままおじさんの顔にアソコをつけて後ろに下がりオチムポを咥えました。

"ドピュゥゥゥッ…ドピュッ…ピュッ…、ゴックン…ドピュッ…ピュッ…ゴックン…ゴクッ…"

私「ンン…いっぱい出たね~、まだ出る~?」

おじさん「いやぁ、もう出ないな」

私「ホント~?ングングングング…ジュポジュポ…」

フェラしていると"ムクムク"

私「あら~、また大きくなったよ~」


おじさんと対面になり、私は自らTバックを捲りアソコに挿入しました。

私「アハァ~ン、キモチイイ…」


私は腰をグラインドすると、もうすぐにでもイきそうに…。


私「アアン、ン、ン、あん、イきそう…アァ~ン、イク…ンン~ 、アンッ」


"クチュ、クチュ、クチュ"


おじさんは私のカットソーを捲りあげて乳首を"チロチロ、ハムハム"


私「アアン、ダメ、イク、イクゥ、ンン、アンッ」


私はグラインドを続け、おじさんを見ると顔をしかめていると思ったら、


"ドピュゥゥゥ、ドピュッ"


私「ハァハァ、気持ち良かった?」

おじさん「ああ。」


私はお風呂に入って出るとまた宴会メンバーが揃っていました。

時間は過ぎてH君達も揃い、夜も更けました。



ー夜ー


お尻をワサワサしてくるのを待っていましたが、今夜も来ませんでした。


朝になり、今日はお店はお休み。

おじさんの面倒はH母と交代。


ショッピングモールに行って、ブラブラとH君とデート。

ランチをして、家に帰ってH君とイチャイチャ。


フェラ抜きして、お風呂に入るとH君が立ちバックで挿入。


私「アンッ~。いきなり~」

H「加奈さん…何か前と感触が違わないですか?」

私「何が?」

H「締まり…というか何か…」


"おじさんの極太オチムポが毎日入っていたので緩くなったかも~"


私「失礼ね~!そんな事ないでしょ~。最近身体動かしてないからかな~」

H「すみません…そんなもんですか?」


私はアソコを締めつけて、

私「コレでどう?」

H「はい、こんな感じです。」


"うまくごまかせたのかなぁ?"


"パンパンパンパン…ドピュゥゥゥ、ドピュッ"

H「中出ししちゃいましたね…」


私「気持ち良かった?」


お風呂を出て、2人でおじさんの家へ。


今日も宴会が始まり、いつもの様に夜は更けました。



今夜もおじさんにお尻を向けて寝ていましたが、何事もなく朝が来ました。


H君はお店に行き、私はおじさんを誘惑する事ばかり考えていました。



つづく









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  1. 2016/11/30(水) 15:26:46|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈56
今日の日中、おじさんは手を出してきません。


私は過ぎて行く時間の中、焦りからかドキドキしています。


陽も暮れていつもの様に宴会が始まりました。


H君達も揃い、いつもはおじさん達がH君にお酒を勧めて呑ませるのですが、今日は私がお酒を勧めました。


私「ホラ~H君呑んで呑んで~」

おじさん「今日の加奈ちゃん呑ませるね~」

H「そうですよ~、今日は呑まないでおこうって思ってたんですよ~」

私「私のお酒は呑めないのかなぁ~」

H「わかりましたよー」


宴会も終わりH君を寝かせました。


夜も更けて、オチムポを待っている私は眠れません。

いつもならワサワサ来る頃ですが…


おじさんの方を向くと寝ています。



やがて、一睡も出来ないままで外が明るくなってきました。


H「加奈さん、じゃぁ行ってきます。」

私「うん、いってらっしゃい…」

H「加奈さん、なんか機嫌悪くないですか?」

私「ううん、大丈夫、何だか眠れなかったの。ゴメンね」


おじさん「加奈ちゃん、ちょっとトイレに行きたい」

私はおじさんを立たせてトイレに。


いつものようにおじさんの極太オチムポに手を添えました。


残尿を出すために"シコシコ"

おじさん「もう全部出たよ。ありがとう」


私は手を止めず"シコシコシコシコ"

私「まだ残ってるでしょ~、出してアゲル」

おじさん「いや、本当に出たよ」


おじさんは腰を引きズボンを履いてしまいました。


もう私は悶々としてきました。




おじさんはテレビを見ています。


私「おじさん、身体拭こうか。」

おじさん「いや、いいよ」

私「そんな事言わないで~。お風呂も入ってないでしょー」

おじさん「ん~、じゃあまた後でいいよ」



なかなか誘いに乗ってきません。


"そういえばお孫さん用の服でミニスカートあったわね~"


白いタイトミニに履き替えて床掃除を始めました。


おじさんから見える場所でおじさんの方にお尻を向けて床をフキフキ。

"チラッ"とおじさんを見ると私のTバックパンチラを見ています。


徐々におじさんの方に近づき手の届くトコまできました。

私は腰をクネクネして誘惑。


それでもおじさんは手を出してきません。


"もうこうなったらコッチから…"




掃除を終わらせておじさんの前に立ちました。


45度に倒れている座椅子に座っているおじさんに背を向けて、

私「おじさん、そろそろ身体拭こうか。片付かないし」


おじさんの目の前で腰を屈めてバックパンチラ。


そのままおじさんの顔にアソコをつけて、おじさんのステテコを下ろしました。


そこにはビンビンに反り勃った極太オチムポがありました。



つづく
  1. 2016/11/29(火) 15:37:55|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈55
おじさんは私の腰を持ちオナホールの様に上下にピストンさせました。


私「ヤダッ、ダメッ、ンン~」

脳まで突かれている感じで頭の中は真っ白。


おじさんは私の両脚を抱えてました。

私の身体を支えているのは、アソコに入っているオチムポだけ…。


更に奥まで入ってくる極太オチムポ。


私「イヤ~ン~、ホントにもうダメ~」


おじさんは私を抱えて前後、上下に"グリグリ、ズッチャズッチャ…"


私「アハァ~ン…イクイクイクゥゥゥ……ンン…ン…ハァハァ…」

おじさん「まだだぞ~」

私「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、ダ、、またイっちゃう~…ハァハァ」

おじさんは私をオモチャの様に好きに動かします。

私「アンッ、アンッ、アンッ、もう壊れちゃうよ~、おかしくなっちゃう~」


おじさん「ハァハァ、もう行くぞ~」

"ドピュゥゥゥ、ピュッ、ピュッ"



おじさんは私の両脚を離して、中出ししたオチムポを挿れたまま向かい合わせにしました。

向かい合わせになった私の両脚を又抱えて前後に"グリグリ"


私「アア~ン、ホントもうダメェ~、アンッアンッ、アンッ…」

おじさん「やっぱりもうダメかー」


おじさんは2回戦始めましたがムリみたい…

私「だって夜中も出したでしょ~」



布団を干して洗濯もして、私はシャワーを浴びて自分のTバック、レギンスを履きました。



時間は過ぎ、昼になるとH君がきてお昼ご飯を置いて店に戻りました。



夜は昨夜と同じ様に宴会が始まり、H君は酔って深い眠りに…


夜も更けて…



お尻の辺りにワサワサ感。


私は"また?"と思い寝たフリ。


すると、腰を持たれおじさんの方に寄せられてレギンスとパンティーが下し、お尻が"プリンッ"


"ゴソゴソ"


私のアソコにオチムポの先が辺りにました。

目を開けると目の前にH君。


私は"ダメ"と思いながらもフトモモが勝手に開いてしまいました。


思っていた以上に私のアソコは濡れていて、オチムポの先がすんなり入ってきました。


徐々に入ってきて奥まで届きました。


私はチカラが入らなくて、おじさんは腰を持って前後に"ズッチャズッチャズッチャ"

顔を布団に埋めて声を押し殺し"アァ~、キモチイイ~"


H君が動きました。

H「ん、ん、加奈さん…どうしたんですか?」

"ズッチャズッチャ…"

私「ン、ンン、ちょっと…怖い夢見ちゃって…大丈夫よ…ンン」

Hは"そうですか…"と言ってスヤスヤ…


私は変なスリルに興奮して"ンン~イっちゃう…ンン~"


おじさんも私の腰を早く動かして"ドピュッ…ドピュッ…"


おじさんはサッサとオチムポを抜きました。


アソコから垂れてきたザーメンを指ですくいクリに擦りつけて"クリクリ"

"アァ…キモチイイ…"


トイレに行って、フトモモに垂れてきたザーメンでオナニーをして落ち着きました。



ー朝ー


H君はお店へ。


今日はパンティーもレギンスも履いて洗濯など家事をしました。

おじさんとテレビを見ていたのですが、おじさんは私に手を出してきません。


心のどこかであの極太オチムポを期待している、おじさんの虜になった私がいました。



つづく


















  1. 2016/11/29(火) 13:43:49|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈54

私は声を押し殺し、おじさんにヤラレ放題。


"ヤダッ…キモチイイ~、イっちゃいそう~…"


"ズッチャズッチャズッチャ…"


"アァ~ン、もうダメ~、イクゥ~"


布団を強く握り締めイキました。


おじさんはまだ私の腰を前後に振り続けます。


"アンッ、またイっちゃいそう…アァ~ンキモチイイ~…"

おじさんもイきそう…

"ドピュぅぅぅ…、ビュッ…"

私も同時にイってしまいました。


H「ううん…加奈さん、どうしたんですか?」

私「ん、んん、トイレ…」


Hはまた寝ました。


私はもうドキドキ…

おじさんはサッサとオチムポを直し寝ていました。

私は中出しされたザーメンが出ない様にトイレに行き、トイレットペーパーでザーメンを拭き布団に戻り寝ました。



ー朝ー

Hは店に行き1日の始まりです。

私「おじさん!昨日のはダメだよ~。H君隣にいるんだから~」

おじさん「いやしかし興奮しただろ~。もうグッショグショに濡れてたよ」

私「んもう~おじさんったら~。もうダメよ~」



洗濯物も布団も乾いたので、布団を替えようと正座、四つん這いでシーツを剥がしていました。


するとまたおじさんはホットパンツの股間部分を捲り指を入れてきました。


私「ア~ン、おじさんダメだよ~」

おじさん「けどもう濡れてるよ。どうせ布団も替えるんだろ?」


そう言っておじさんはアソコの中を掻き回し、クリを弄りました。


私「ンン~、アハァ~ン、ダメ、イっちゃう~」

おじさんは止めずにグチュグチュと指を出したり挿れたり…

私「アアン、出ちゃうよ~、漏らしちゃう~」


私はまたお漏らしして布団はビッショリ。


おじさんは私の腰を寄せました。


45度に倒れた座椅子に座っているおじさんの上に座り、背後から胸を揉まれました。

おじさんはホットパンツの裾からクリをクリクリ…


私「アン、ダメ、また出ちゃうよ~」

もう座椅子にも私の潮?オシッコ?でビッショリ。


おじさんは私の脚を抱え両脚を拡げて極太オチムポを挿入しました。


おじさん「今度は奥まで、根元まで挿れるぞ~」


私「アアンダメ、アレ以上奥までムリ~」

と言ってる間に根元まで入りました。


私「アア~ン、壊れちゃう~」

もう脳まで突かれている感じです。


つづく








  1. 2016/11/28(月) 15:23:08|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈53

指でイカされてもまだ、おじさんは止める事なくアソコを掻き回します。


Gスポットを刺激されて、同時に親指でクリをクリクリ…


私「おじさんダメ~、また漏らしちゃうよ~」

私はそう言いながらも腰を突き出したままです。


私「アンッ、ヤダ、出ちゃうぅぅぅ」


漏らしそうになった時、急におじさんは指を抜きました。


おじさん「誰か来たな」

私は我に返ると確かに外から人の声が近付いて来ました。


布団を見るとやっぱり少し濡れていて、とりあえずバスタオルを敷きました。


おじさんはブランケットを私に渡して、

おじさん「腰に巻いとけ。他の奴らには加奈ちゃんの美脚見せるの勿体無いからな。ハハ」


"ガラガラ"と扉が開きました。


私は慌てて腰にブランケットを巻きながらおじさんを見ると何事も無かった様にタバコを吸っています。

私はこんな姿なのに見られたらと思い"ムッ"としました。


村人「お~い、大丈夫か~」

おじさん2人が入って来て、

村人「加奈ちゃんに会いに店行くと、ここに来てるって言うからさ~」


おじさん達は店から料理とお酒を持って来て、

村人「一緒に呑もうぜ」


私はコップを2個出すと、

おじさんA「俺のもだしてくれ」

私「ダメよ!怪我人は呑んだらダメ~、治らないよ~」

おじさんA「いいからいいから。治らないんだったら加奈ちゃんがいつまでも居てくれるし」

私「んもう~、少しだけだよ」

村人「加奈ちゃんも飲みなよ」


断りましたが呑め呑めと言うので少しだけ…


しばらくすると、またおじさんやおばさんが料理やお酒を持って来て宴会状態に…


おじさんがトイレに行きたいと言うので立たせてトイレに行くと、

おじさん「加奈ちゃん、わりー、ズボンを下ろしてくれ」


松葉杖でズボンが下ろしにくいみたいで下ろしてあげると、


おじさん「チンチンに手を添えてくれよ。便器からはみ出るんだ。」


ヘナヘナしたオチムポを持っていると、オシッコが出る感覚が手に伝わって来ました。


私「男性のオシッコってこんな感じで出るのね~」

私は初体験でドキドキしました。


私「もう出た?」

おじさん「いやまだ。歳とると残尿があってね」


私はわからないけど、ゆっくりと搾り出す様にシコシコするとオシッコが"ピュッ、ピュッ"

私「何だかアレみたい…ウフフ」


するとオチムポがムクムクと大きくなってきたので手を離しました。

おじさん「加奈ちゃん、ちょっと出してくれよ」

私「ダメ!皆居てるでしょ」




時間が経ち、H君と両親も来ました。


H「加奈さん!大丈夫ですか?、どうしたんですか?その格好」

私「大丈夫よ。レギンス汚しちゃって、お孫さんの服借りたんだけど…コレ…」

ブランケットを広げて見せました。

H「こんなに脚出して。隠してください!」


H君らも呑んで、もう23時を過ぎ皆帰り始めました。

H君は酔いつぶれ、

H両親「加奈ちゃん、Hココで寝かすから安心して。と言いたいとこだけど…」

私「はい、大丈夫です。おやすみなさい」


皆帰っておじさんを布団に寝かせ、H君も布団に寝かせました。


私もH君と同じ布団に入り、おじさん、私、H君の順で川の字で寝ました。



夜も更けた頃、

お尻の辺りにワサワサ感…

目を開けると目の前にH君がこちらを向いて熟睡。

おじさんの方を振り返り、

私「おじさん?トイレ?」

おじさんは頷き、トイレに連れて行きズボンを下ろしてみると、ビンビンのオチムポ。


私「イヤ~ン」

おじさん「こんなに勃ってたらオシッコ飛び散るよ。治してくれよ」

私「またそんな事言って~。早くオシッコしてよ~」


私はしゃがんでオチムポに手を添えてると"ピクッ"

おじさん「治してくれ~」

私「ダメ~、オシッコ出して」

私はオシッコが出る瞬間にワクワクして目の前でビンビンのオチムポを見ていると、オシッコの感覚がきました。


"ビュー"


私「イヤん~、飛び散ってる~」

ビンビンのオチムポから出たオシッコは四方八方飛び散り、私の腕や顔にもかかりました。

オシッコは止まらず全部出て、私はシコシコと残尿を出しました。

おじさんを寝かせ私は夜中のトイレ掃除。



布団に戻りしばらくすると、お尻にワサワサ感。


私は寝たフリしてると、おじさんはユックリ自分の方に私のお尻を寄せました。

私は"もしかして…"

H君の目の前で、あんな極太のオチムポが入ってきたら…

ダメって分かっているのですが、変な期待が私の思考を支配してしまいます。


案の定、タオル地のホットパンツの股間部分が捲られて、アソコの入り口におじさんの先が。


"ヌプッ…ズブズブ"

おじさんは私が寝ていて気付いてないと思っているのか、ユックリと挿入してきます。


目の前のH君を見ながら布団を噛み、喘ぎ声を押し殺しました。


おじさんは私の腰を持って前後に動かし始めました。


変なスリルに興奮した私のアソコはもうグッショリ。

暗闇の部屋に"ジュプジュプ"とヤラシイ音だけが響き始めました。



つづく






  1. 2016/11/28(月) 12:05:58|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈52

おじさんは私の腰を持ち、自分の身体に密着させました。

くびれと布団の間から通した手はレギンスの中に入り、パンティーの中まで入ってクリを弄りました。

上から回ってきた手はカットソーの裾から入ってブラをめくり、胸を鷲掴みにしました。


私「ヤダ、おじさん、ダメェ」


乳首をコリコリ、クリをクリクリ、ヴァギナにも指を挿れて弄られていると、次第に濡れてくるのがわかりました。


おじさんは胸から手を離して、一瞬でレギンスとパンティーに手を掛けてフトモモまで下ろしました。


私「おじさん、ホントにダメだよ~」


私は口では抵抗していますが、頭の中では"あの極太のオチムポが入ってきたら…"と思うと、身体は素直に抵抗しませんでした。


いつの間にかおじさんはオチムポを出していて私のアソコとフトモモの間に極太のオチムポが入ってきました。


私「イヤん、ダメェ~」


と言いながらもフトモモの間を少し開けていました。


ヴァギナにおじさんのオチムポが当たり、もう濡れていた私のアソコに徐々に入ってきました。


"ズブズブズブズブ…"


私のアソコはもうパックリと開いて咥えていきます。


私「ヴ…ヴ……ンン~……ス、スゴ~イ、ダメ、裂けちゃいそう」


半分程入るとおじさんは一気に挿れてきました。


私「アア~ン、お、大きい…」


私の腰を持って、私の腰を前後に動かしました。


私「アア…奥、まで当たっちゃう~、イ、イイン」


私の腰を持ちオチムポを挿れたまま私を持ち上げて、重なる様に仰向けになりました。


おじさん「足使えないから腰動かせないんだよ」

おじさんは私の上半身を起こして、おじさんに背を向けた体育座りの格好に…。

私の腰を掴み前後にグリグリ、上下にピストン。


私「アアン、アン、アン、アン、アン、だ、ダメェ、イっちゃう~」

もう頭の中は真白…


今度は私を前に向かせ騎乗位。

レギンスがフトモモで止まっているので膝もつけなくて脚も開けません。

おじさんに和式でトイレをする様な感じで跨ぎました。


さっきよりも奥に当たります。

腰を前後や上下に動かされます。


私「アアン、もうダメェ~、壊れちゃうよ~、アン、アン、い、イクゥ~」

おじさんはまだ私の腰を動かし、私は力が入らなくておじさんに倒れそうになりますが、レギンスが邪魔して倒れる事が出来ずにされるがままです。


私「もう…ホントに…ダメ、ダメェ~、またイっちゃう~」

おじさん「もうおじさんもダメだよ…ウッ!ウッ…」


中出しされておじさんも腰から手を離し、私はオチムポを抜いておじさんの頭の上に両手を着きました。

ちょうど、胸がおじさんの顔の前にあり、お腹の辺りに腰を据えました。

おじさんはカットソーの裾に指を掛けカットソーとブラをあげて、乳首をペロペロ。

中出しされたザーメンがおじさんのお腹の上に出るのがわかりました。


おじさんの指がアソコに入ってきてザーメンを掻き出しクリを弄り始め、


私「ア~ン、ダメ、もう漏れちゃう~漏れちゃうよ~、アア~ン」

私はおじさんのお腹の上でお漏らししちゃいました。

それでもおじさんは止めてくれません。


私「アン、アン、アン、アアン、ダ、ダメ、出ちゃうよ~、アッ、アッ、アン」


私は立ち上がり見てみると、布団もおじさんもビショビショ。


私もレギンスを履くとパンティーもレギンスもビショビショ。


とりあえずおじさんを着替えさせ、布団も干してシーツやパンティー、レギンスも洗濯しました。

私は着替えが無いのに気付きましたが手遅れで洗濯機は回りはじめました。


私「おじさん、女物の着替えなんて無いよね?」

おじさん「そこのタンスに孫用に買ったのがあるよ」


タンスを見るとピンク色のタオル地のパーカーと1分丈も無い様なホットパンツ。

"とりあえずコレでいっか~"って事でノーパンにホットパンツを履きました。


布団を敷いてシーツを掛けて、正座や四つん這いでシーツのシワを伸ばしていました。

おじさんの横で四つん這いになったトコで、ホットパンツの股間部分を捲られました。


私「アアン、ダメ」

おじさん「パンツ履いて無いのか?」

私「だって洗濯機入ってるもん」


おじさんはアソコに指を挿れて、アソコの中を掻き回しました。


私「アアン、もうダメ、アン、アン、また…イっちゃう~」

私は布団に顔を埋め、おじさんに腰を向けて突き出して指でイかされてしまいました。

おじさんはまだ止めてくれず、私も突き出したまま…。


もうされるがままです。


私「アアン、イク、イク、イっちゃう~」



つづく



  1. 2016/11/26(土) 15:29:34|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈51
営業が終わり店を閉めてはなれの家へ。



H君とお風呂に入って身体を洗いっこ。

私はHの身体をいつもの様にアワアワのオッパイでスリスリ。


H君はもうビンビン。


H君をバスタブにに座らせて、今日はアワアワでパイズリ。


H「あー、柔らかい加奈さんのオッパイとヌルヌルで気持ち良いです~」

H君の顔を見つめながら

私「ンフ、キモチイイ?」

H「あー、加奈さんの微笑みで見つめられるとホントヤバイっす!で、出ます~」

"ドピュッ~、ビュッ…"

H君のお腹に発射されて、私はザーメンを摘みながら

私「いっぱい出たね~、ンフフ」


ザーメンを流しお風呂を出て寝ました。



ー朝ー


いつもの様におじさんの家に野菜を取りに。


又、家に上がってと言われましたがお断り。


腕を掴まれ無理矢理座らされて、

おじさん「加奈ちゃん、肩凝ってないか?」

おじさんは私の背後に立って肩を揉んできました。

私「今日は絶対ダメですよ」

おじさん「そんな冷たい事言わないでくれよ~」


私は立ち上がり野菜を持ってサンダルを履きました。

おじさん「もう行くのか?寂しいよ…加奈ちゃんに嫌われるともう生きる楽しみが無くなったよ」

私「そんな事言ってもダメだよ」

おじさん「そうか…いいよ…最後に加奈ちゃんに良い思いさせて貰ったから…ありがとう」

私「んもう~、おじさん…そんな事言わないでよ~」

おじさん「わり~な。ありがとう、早く店に戻りな」

おじさんは私の背中を押して、家を追い出しました。


"ガラガラ、ピシャリ!"


私も何だか気分が寂しくなり、トボトボと店に帰りました。



仕込みも終わりオープン準備も出来たので、暖簾を掛けてオープン。


いつものおじさん達が来ています。

アッと言う間にほぼ満員。


私とH母が注文を聞いてオーダーを通しバタバタ。


そういえばオジサンAが来てないのに気付きました。

いつもなら先頭きって入ってくるのに…


"まぁいっか。良いクスリだわ"

料理が上がってくる中、救急車が近付いて来ました。


おじさん達やH母が"なんだい、なんだい"と店の戸を開け見に行きました。


"あそこAさん家だな。どうしたんだ?"

私は"ドキッ"、さっきおじさんちょっと変だった。

"少しキツく言っちゃったかな~"とか気にしてただけに悪い方へ考えてしまいました。


まさか"自殺?"

そう考えると、もう心臓バクバクで気になって仕方ありません。


私「どうしたんですか?」

って聞きに行こうとしたら、

H「加奈さん、料理上がったよ~」

私「は、はい!」

H母「ちょ、ちょっとAさんトコへ行ってくるから、後頼んだよ!」


H母が帰って来ないまま、その後もバタバタしながら営業して終わりました。


私はソワソワしてると電話が鳴りました。

H父が電話に出て、どうやらH母からの様でした。


私「どうしたんですか?」

H父「Aさんが農作業中に足を骨折したらしいんだ。」

私は内心自殺ではなくて良かったと思いましたが、高齢の骨折も大変です。


H父「ここら辺は入院できる病院も無いから家に戻ってくるみたいだよ。」

私「じゃあAさんのトコに行って準備しておきます。」


そう言っておじさんの家に行き、布団を敷いたりしてると松葉杖をついたおじさん達が帰って来ました。


私「おじさん!大丈夫?」

おじさん「やぁ、加奈ちゃん大丈夫だよ。ヒビがちょっと入ってるだけだよ」

H母「そうなんだよ~。骨折じゃなくてヒビだって。おや、布団敷いてくれたのかい?」


皆で話をしていて、座っていたおじさんが着替えようと立ち上がりました。


おじさん「アイタタ…」

H母「立てないのかい?」


私はおじさんに肩を貸して隣の部屋へ。


上のシャツは脱げましたがズボンが脱げない様で、私はおじさんの前に正座してズボンを脱がして、ステテコを履かせました。


布団に座らせて、

H母「こりゃ参ったね~。1人で立てないんじゃ…」

村人「私も付きっきりじゃなければ良いんだけど」

H母「私が付いてやろうか?」

村人「けど腰悪いんだろ?大丈夫かい?」

私「あのー、私が付いていますよ。腰も大丈夫だし、店の事もまだ出来ないし」

H母「けど大丈夫かい?夜中のトイレもあるだろうし。泊まりだよ」

私「ええ、大丈夫ですよ」

おじさん「加奈ちゃんだったら大歓迎だよ」

H「加奈さん~。夜僕も泊まりに来ますからね。何かあったら大声出してください」

おじさん「うるさいなー。大丈夫だよ」


そんな流れで皆帰りました。


おじさんは布団で寝ながら、私はちゃぶ台でテレビを見ていました。


私はウトウト…コクッ…


気がつくと肩にブランケットが掛けてあり、

おじさん「おや、起きたかい?疲れてるんだね。加奈ちゃんも寝たらどうだい?くつろいでよ」

私「ハイ、ブランケットありがとう、おじさんお昼ご飯食べたの?」

おじさんは、もう夕方だし夜食べると言ったので、脚を崩して又テレビを見ていました。


ウトウトしているとおじさんが腕を掴み私を寝かせました。


おじさん「寝転びなよ」


私はテレビを見ているおじさんを背に、背を向けて寝転びました。


するとお尻の辺りに"ワサワサ…"っとくすぐったい感じ。


私の腰のくびれから腰を掴み、おじさんに引き寄せられました。



つづく










  1. 2016/11/25(金) 11:23:00|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈50
店を閉めてはなれの家に戻りました。

H「やっと2人でユックリできますね」

私「そうね。」

H「一緒にお風呂入りますか?ニヤニヤ」

私「お母さんとかくるんじゃない?」

H「大丈夫ですよ。加奈さん居るから、用事あれば内線で言ってって。」


H君は準備万端です。


私「じゃあ入ろっか。」


風呂の用意をして2人で入浴。


H君は石鹸の付いた素手で私の身体を洗い私も手で洗ってあげました。


H「加奈さん、オッパイでお願いします」


H君の希望通り上半身を胸でスリスリ。

H君のオチムポを触るともうパンパン。


私「スッゴイ!カチカチだよ~、ウワァ、スッゴイ~」

H「だってアレから出してないんですよ~。車でも出してくれなかったし」


石鹸を洗い流し、私はバスタブに入ってHをバスタブに座らせてカチカチのオチムポを咥えました。


"ングングングング、チュポ、ジュポジュポ…"

お昼にゴックンフェラした、おじさんの極太オチムポを思い出してムラムラ。


私「もう出よっか」

H「エッ、出してくれないんですか?」

私「アナタのコレで気持ちよくしてよ、ウフッ」


オチムポを握りながら言いました。


H「は、はい!」


身体を拭いてバスタオルを巻いて部屋に戻ると、H君は背後から抱きついて、既にグッショリと濡れている私のアソコに立ちバックで挿れてきました。

私「アァ~ン」

Hは上半身反り返った私の胸を揉み、乳首をコリコリ。


私もF男に中出しされて以来なので久しぶりです。


私「アァ~、キモチイイ~ンン~」

H「僕もヤバイですよ~」


興奮しているHはズンズンと突き上げてきます。

私「アン、アン、アン、アン、ンン、イっちゃう~ンン~イ、イクゥ~」

H「フンッフンッフンッフンッ」

私「アァ~ン、ダメェ~」


"ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ……"

私「ハァ~ン、気持ちよかった~」

H「僕もっス、ハァハァ」


私はHのオチムポをお掃除フェラ。

私「まだ出るの~?」

H「ン~どうでしょう…」


私達はもう一度シャワーを浴びて、色んな話をしながら寝ました。




ー朝ー


仕込みをしていると、

H母「加奈ちゃん、悪いけどAさんトコへ野菜お願い」



私は歩いて野菜を取りに行きました。

今日の服装も胸元の開いたカットソーとレギンス。


"ガラガラ"

私「おはよ…」

おじさん「おー、加奈ちゃんおはよう~、まっ、上がりな」

おじさんは待っていたみたいで、家に上がらせて座らせました。


おじさんは早速、

おじさん「身体凝ってるだろ~」

そう言って私の身体をワサワサ…


カットソーの下から手を入れて生で胸を揉んで、背後で"カチャカチャ"とズボンを下ろす音。


おじさんは背後から身体を密着。

背中に極太の生のオチムポの感触。


私「おじさん~ダメェ。昨日1回って言ったでしょ~」

おじさん「もう1回だけお願い!」

私「エェ~、だって…」

おじさん「お願い!」

私「んもう~。」


おじさんは立ち上がり私の顔の前にオチムポを突き出しました。


私は極太のオチムポを握り、"シコシコ"

先から透明の汁が出て、親指でヌリヌリ。

すると余計に透明の汁が出てきて

私「イヤ~ン、おじさん汁がスゴイよ~」

おじさん「へへ」


私はついつい"ペロン…チュパッ…シコシコ…"

ドクドクと透明の汁が出てきて、ヌルヌルとした舌触りに私もヤラシイ気分に…

"パク…ングングングング……ピュッ…ドピュッ…ピュッ…"


私「ンン~…ゴックン…ゴク…ンもう~、また口に出して~」

おじさん「わり~わり~、加奈ちゃんのおかげで最近腰の調子がいいよ」

私「もう行くよ~」



野菜を持って店に帰りました。


夜にはおじさんが来て楽しく騒いで

「加奈ちゃん、じゃあまた明日」と言って帰って行きました。


また明日もフェラお願いされるんでしょうか…



つづく



















  1. 2016/11/23(水) 15:30:51|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈49

私「おじさん…ダメですよ~」

おじさんA「大丈夫、大丈夫」


何が大丈夫なんだか…


おじさん「加奈ちゃん、1回でいいからヤラせてくれよ」

私「な、何言ってるんですか~、も~う」

おじさん「頼むよ、ほんと1回でいいから」

私「ダメよ~」

おじさん「じゃ、じゃあ手とか口でもいいから、ねっ。頼むよ」

私「奥さんにバレますよ」

おじさん「もう先にあの世に逝っちまったよ、だから1人なんだよ」

私「そうなんですか。すみません…」

おじさん「いいんだよ。じゃあヤラせてくれるかい?」

私「それはダメ」

おじさん「じゃあ手でいいから。ねっ、いいだろ?」

私「ン~、じゃあ、手で1回だけですよ。」

おじさん「ヨシッ!さすが加奈ちゃん」


おじさんは立ち上がり、ズボンとパンツを下ろしオチムポを出しました。


"うわー、すっごい大きい~"


初めて見るほどの大きさです。


オチムポを握ると、私の親指と中指が着かない太さで、長さも両手で握れるほどの長さです。


公園のおじさんよりビッグで、あの時であんなになったのに、このオチムポが入ってきたら…

と思うとゾクゾクムラムラしました。


私は座ったまま目の前に大きなオチムポを見ながら"シコシコ"していると、

おじさん「ちょっと先を舐めてくれよ」

私はおじさんを見つめて黙ったまま、先の尿道を"チロチロ"

舌を口に戻すと汁が伸びて、オチムポの先から透明の汁が出てきました。

オチムポの先にキスをする様に口づけ"チュパッ"と吸いました。


おじさん「あー気持ちいいなぁ、久しぶりだよ。」


オチムポの先に口づけて"チロチロチロチロ"


おじさん「はぁ~、気持ちいいなぁ~、アワワ~、ウォ~」


私はクセで知らないうちにエスカレートして"ジュポジュポジュポジュポ"とフェラしていました。


おじさん「アワワ~、もう、もうダメだ~」


私はティッシュを探しましたが見当たりません。


私「おじさん、ティッシュ!ティッシュは?」

おじさん「そこらに無いか?あー出るぞー」

私は"もう~、もういいわ"と開き直り"パク"っと咥えました。


"ドピュッ~ドピュッ~ドピュッ~"

スゴイ量です。"ドピュッ"っというより"ドバーッ"っていう感じの量。


瞬く間にお口いっぱいになり、口の横から溢れて、アゴを伝い下に落ちそうになったのを手で止めました。

"服に付いたら怪しまれる~"と思い必死です。


このままだとまた溢れるので"ゴックン、ゴクッ"

お口いっぱいのザーメンを飲み干しましたがまだ出てきます。

お口を離した隙に、口の周りに"ドピュッ"

すぐに咥えて"シコシコシコシコ"

"ドピュッ…ドピュッ………ゴクッ…"


私「おじさん、出し過ぎ…」

口の周りに付いたザーメンを指で口に入れました。


おじさん「わり~わり~、もう何年も溜まってたからな~。しかし加奈ちゃんが精子をゴクゴク飲む様なエロい子だったとはな~」

私「だってティッシュ無かったもん。あんな量服にこぼしたら目立つし~」

おじさん「けど嬉しいよ。ありがとう、じゃあコレ注文の野菜だ。」


おじさんは何故か、用意している分から何個か抜いて渡しました。


私は急いで帰りました。


H母「アレ?今日は野菜少ないね~」


ー夜ー

おじさんはまた呑みに来て、H母と仕入れの話をしていました。


おじさん「新鮮な方がいいし、毎日にしようか」

H母「毎日行かなきゃならないから面倒だよ」



おじさんトコからの仕入れは、現状2~3日に1回。

おじさんは毎日にしようとしてるみたい。


おじさん「なっ、加奈ちゃんがいる間だけでもいいし」

H母「加奈ちゃん目当てだろ?それで今日の野菜少なかったんだね~、ん~、加奈ちゃん、良いかい?」

おじさん「加奈ちゃんは良いよなぁ」

私「あっ、ハイ、大丈夫ですよ」


おじさん「じゃあまた明日来てくれな。ニコニコ~」


まさかおじさんはヤラシイ事考えてるんじゃ…



つづく











  1. 2016/11/23(水) 11:40:57|
  2. 加奈
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Hな体験日記 加奈48

家に帰ってH君のプロポーズの事を考えていました。


翌日会社に行き、有給などで1ヶ月の休みを取りました。

2週間後に取れる様になり、H君にその事を連絡。



ー2週間後ー


休みの初日に私を迎えに来て、私の親に挨拶したいという事で実家へ。


私の親も承諾して、そのままH君の実家へ向かいました。


その道中…


H君「あー、運転疲れますねー、加奈さん…ほら、こんなになっちゃいました。」

Hはシートを倒し、勃起したオチムポをズボン越しに指差しました。

私「んもう~。また~。けど今日はダメ~」

H「エー良いじゃないですか~」

私「ダメ~」



H宅に着くと、皆さん出迎えてくれました。

家が近いおじさんA「おー加奈ちゃん~待ってたよ~」


取り敢えず荷物を家に置きに行くと、

H母「加奈ちゃん、はなれの家を掃除しておいたからそっち使いな。」

H「コッチです。」

2人ではなれに行くと、綺麗ではないけど、気を使わなくてありがたい。


私「私の為に掃除してくれたの?」

H「ハイ、もし結婚が決まれば建て直します。」



夕方になり、店は又貸切で祝ってくれました。

おじさんAはまた横に来て私にベッタリ。

お尻やフトモモを触って来ます。



H君はまた呑みすぎてベロンベロン~


祝いも終わって部屋に戻ってH君を寝かせてお風呂に入りました。


静かでキモチイイ~


明日から店の手伝い!

頑張ろう!


ー朝ー

動きやすい様に、黒のレギンスに胸元の大きく開いたタイトなニットシャツ。


色々仕込みを教えてもらい、


H母「加奈ちゃん、悪いけどAさんトコへ野菜取りに行ってくれるかい?多分誰もいないと思うから玄関入って左に置いてあるよ。家は道の向こうの角の家だよ。」


私は歩いて家に向かいました。


"ガラガラ"

私「こんにちわ~」


おじさんA「加奈ちゃん~、まぁあがってお茶でも飲んできな。」


半ば強引に連れられお茶をいただく事になりました。


おじさんA「加奈ちゃんはホントにカワイイねー、今日の服はピッタリで体型がよくわかるよ。スタイルもいいねー」

私「いえいえ、そんな事をないですよ~」

おじさんは立ち上がり私の背後に立ち、

おじさん「加奈ちゃん、肩凝ってんじゃないか?」


おじさんは肩を揉んでくれました。

しかし、徐々に胸に近づき、胸元の襟から右手が入ってきました。


私「あん、ダメですよ~」

おじさんは膝をつき、シャツの裾から左手を入れてきました。

右手で左の胸、左で右の胸をブラジャーをしていたのですが、生で揉んで来ました。


おじさん「あー久しぶりだな~、プニュプニュで気持ちいいよ」

私も久しぶりで、ヤバい展開です。


私「おじさん、ホントにダメですよ~」

おじさんは乳首を"コリコリ"

私は"ハァン"と息が漏れそうになりましたが我慢です。


おじさんは私の背中にピッタリと密着してくると、背中越しに勃起したオチムポが当たります。

当たっただけでも大きさが分かる程の大きさです。


こんなトコでヤバい展開~!


つづく




  1. 2016/11/22(火) 15:38:09|
  2. 加奈
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